トイレの個室は一番奥を使うべきだと思う理由2つ

はーまたですよ。
また。

今日で4度目。
そろそろ疑念が確信に変わりつつあるよ。

心当たりのある人は正直に名のり出て欲しい。

 

個室で「物(ブツ)」を流さずに出ていった人!

怒らないから!先生怒らないから!

・・・

いたあ!
流せや!

 

何故流せないのか。
そこが分からない。

家で流す習慣がない人なのかな?
未だに汲み取り式トイレで水洗トイレに慣れてないのかな?

よし!ならば許そう!

 

他の理由を考えてみる。

あえて流さないことによって、後に入った人が不快な思いをする姿を思い描いて楽しんでいる。

そんな訳で今日は一日中トイレについて考えていました。
タイトル通り奥にある個室を使うべき理由を語っていきます。

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流し忘れの約100%は一番手前の個室

僕は去年からデータ入力のバイトを始めて、オフィスビルで働いています。

男性用トイレは個室が3つあり、僕はなるべく一番奥を使っています。
一番奥を使った時に流し忘れに遭遇したことは一度もありません。

これが第1の理由です。

しかし、毎回一番奥を選択できるとも限りません。
他の誰かが使用中の場合はやむを得ず、一番手前か真ん中の個室を使います。

そういう時に限って事件というものは起きてしまうんですね。
「物」があるんですよ。

まあ流せばそれでおしまい事で、「何をそんなに気にしてるんだ」と思う方もいるとは思いますが、落ち着いて考えてみて欲しい。

流し忘れに遭遇する時、なぜ毎回一番手前なのか。

これについて仮説を立ててみた。
(仮設トイレとトイレの仮説は似ている)

何故一番手前を選択するのかについて

まず、流し忘れる人はなにか別の事を考えているのは確かである。
「物」について考えているなら、そもそも流し忘れるはずはない。

そして焦っている。
それもトイレで流し忘れてしまうほどに。

言いかえると、急いでいる。
せっかちとも言えるかもしれない。

だからトイレに入って最短距離で使用できる一番手前の個室を選んで入っている。

彼らにとってはトイレを流す時間すら惜しい。
排泄に時間を割いている時間はない。

「もっと生産的な仕事がある。」
そう思いながら「物」を生産してそのまま去っていく。

仮に、一番手前の個室が埋まっていた場合、どの個室を使うだろうか。

言うまでもなく、二番目の個室だろう。
彼らに一番奥の個室まで行く時間などないのだから。

そう考えるとやはり一番奥の個室を使うのが一番安全だと僕は思う。

一番奥の個室は人通りが少ない

「トイレの人通りってなんやねん」と思う方もいるかもしれない。
そんな事を気にしているのは僕だけかも知れない。

一応説明しよう。

あなたが、仮に一番手前の個室に入ったとする。
すると、それ以降にトイレにやってきた方々は必ず、一番手前の個室を通過するのだ。

これがトイレの人通りだ。
それだけの話しだ。

「だからなに?」と言われてもそれ以上のことは何も言えない。

僕が単純に、誰かが通過する時の足音や話し声なんかが苦手なだけである。
要するに、すげー気になる。

だから僕は極力、小便器は使わない。
後ろ通られるとすごい気になるから。

なんか怖い。

小便器一つ空けずに、隣に来るやつとか怖い。
緊張して最後まで出ない感じある。

焦燥感、圧迫感、残尿感である。

これに対して一番奥の個室は割と落ち着く。
トイレは自分ひとりになれる貴重な時間でもある。

一種のリラクゼーション施設と言っても過言ではない。

たまにすごい音で排泄したり、おならを轟かせたりする人がいるが、そういう時にはさっさと退散している。

さすがに「トイレでおならをするな」なんて誰も言うまい。
いや、言わせてなるものか。

今日のまとめ

会社でも引きこもろうとしている自分に気づいてしまった。

 

 

 

 

おならを消す方法 おならしながら考えた
なぜなのか。おならは友達 最近めっちゃおなら出る。 自覚したのは半年くらい前だろうか。 特にお昼を食べた後。 めっちゃ出るマン。 1日10回以上出てるんじゃないかってくらい出る。 1日のおならの出現率をグラフにまとめたいくらい出る。

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